AppleがタッチスクリーンのタブレットMacを開発?あったら良いけど -考察

|

最近では根っからAPPLEがブレット型MACを発売するのではないかと噂になっている。

そらもちろん、APPLEの製品を使うものとして、私は使ってみたいし実際iPod touchがでてすぐの頃の製品の噂のときは本当に期待してました。

ところがappleはここまで発表してこなかった。特に前回は製品の発表はハードではなくソフトに重きを置かれ、発表するなら今回のWWDCとなったが、もし発表するとiPhone,snow leopard,新ハードとなってしまい あまりに集中しすぎて話題も分散してしまい、戦略上なさそうに思える。
ではこの中でもっとも重要視されているiPhoneからの視点で見てみると、もし出るとしたらiPhoneのOSのようにOSⅩの改変版として出るでしょう。そうすると、似具合にもよりますがそれ用のアプリケーションが必要になりMACのソフトではきっとハード的に重くなるでしょうので別に出してきます。だとするとソフトメーカーは力を分散してしまいますし、もしiPhoneのほうに近い感じになると同じソフトであったとしても画面解像度の問題で、ゲームなんて特に作り替えるようなものらしいのでないと思われる。別にしても、これまたせっかくヒットして話題も維持してるapp storeの効果を分散させてしまうと思われる。

先に書いたように私も期待してる1人ではあるが、iPhoneを使い始めてもうすぐ1年。iPhoneのおかげで私のモバイル環境は劇的に改善されたしiPhoneのように迷わず飛びつくかというと怪しい気がする。
でもやっぱり出たら良いなーと思うのは確かだ。
もし反論、賛成などの意見があったらぜひコメントでお願いしたい。

第1回 今週のアップル動画

|

アップッルに関する動画を毎週上げていきます。

今週はなんと言ってもAPPLEと言えば、この動画。「1984

動画:リアルヒューマン・インターフェース  

|

驚きですね、人力コンピュータ。-Engadgetより。
MACはきっとAppleのCMに出てる人がやってて、Windowsはきっと彼がやってるんでしょうね

マルチタッチと言えばこんなのも。http://vimeo.com/2240497
子供の頃に遊んだおもちゃにモノクロでこんなんがあったような。

光学迷彩の実現化に期待

|

"

"ah_cloak.jpg
メタマテリアルによる物質の透過は以前からありましたが、今回はよりシンプルにかつ効率的に物質を透過させて見せるそうです。

ついに光学迷彩の実現もありそうですね。

空気が燃料となる次世代バッテリ 英大学で

|

空気を燃料として稼動する新たなバッテリの研究が進んでおり、現在のバッテリ設計と比較して、最大10倍のエネルギー供給が可能となるほか、将来的には、電気自動車、携帯電話、ノートPCなどの電源に利用できるようになることが、研究者らによって示された。

 英国スコットランドのセントアンドリュース大学化学部のPeter Bruce教授は現地時間5月18日のニュースリリースで、「これまでの研究結果は、非常に望ましいものであり、当初の期待もはるかに上回った」と語っている。 続く - cnetよりSTAIRセルの原理を図示した画像


燃料電池は究極の電池とは言われつつも純度の高い水素の供給が必要だったりと色々制限がありましたが、空気が電池となるとこれも解決してしまいそうですね。オバマさんがクリーンネネルギーに投資すると言っていましたが、エネルギー分野が非常に活発になっていますし、かなり発展のペースが加速しそうですね。電池と言えばiPhoneのバッテリー持ち時間の延長の他にバッテリーの交換なんて言う話はないのかな

 

©2009 Apple Tea Time log | Template Blue by TNB